吉良清一
きらせいいち
家族の紹介

左から、娘婿、娘、そして妻。
写真は少し古いですが、お客様との交流会(BBQ)で、おにぎりを準備しているところです。
孫は、この時は二人でしたが、今では三人になり日々の成長が楽しみです。
経営内容
お米と、ハウスでミニトマトを作っています。
春の植え付けから秋の収穫まで、夏場はとても忙しい毎日です。
冬の時期は阿蘇は寒いので、農作業は少なくなり比較的ゆっくり過ごしています。充電している、って感じですかね。
農業への思い

農業は、食料を生産したり耕地(国土)を守ったりと、とても大切な役割があります。
また水田や草原は、多くの雨水を地下に浸透させ地下水保全に貢献しています。
阿蘇の山並みを眺めては、そんなことを感じています。(我が家の台所から)
趣味、近況など

九州といっても阿蘇の冬は特別で、朝は雑巾が凍るほど冷え込みます。薪ストーブにしてからは快適で、灯油もほとんど使わなくなりました。
右は我が家の鶏、残飯を次の日には卵に換えてくれます。日本では一般の鶏に与えらる面積は、一生でB5用紙程度ですので、我が家の鶏は幸せだと思います。
